松永直樹はボードゲームソムリエ!?経歴は?人生ゲームを紹介!

松永直樹さんはボードゲームソムリエとして活動されています。いったいどんな経歴なのでしょうか?たくさんある人生ゲームのなかから紹介します。12月20日(火)の『マツコの知らない世界』に登場します!番組では、『3000以上のボードゲームで遊ぶ業界の異端児・松永直樹が、日本人が親しむ人生ゲームの醍醐味を語る。…』と紹介されています。

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改めまして、こんにちは、蒼士です。

松永直樹さんが『マツコの知らない世界』に登場ということで注目されているようですね。

そこで、調べてみました。

松永直樹さんのプロフィール紹介

松永 直樹出典:株式会社いないいないばあHP

名前:松永 直樹(まつなが なおき)
生年月日:1990年5月1日(26歳)
血液型:A型
出身地:埼玉県 春日部市
出身校:法政大学
所属会社:株式会社いないいないばぁ

経歴

松永さんは、大学生時代(21歳)にドイツで開催されている世界最大のボードゲームの祭典“エッセン・シュピーレ国際ゲーム祭2011”に自費で参加されたそうです。

それも初めての海外旅行で外国語も話せない状態で、現地集合ということで、なんと!3度の遭難未遂になったそうです。

1度や2度ではなく3度なんですね。

そこで、ボードゲームに衝撃を受けます。

もともとは、小学6年生のときに祖父から買ってもらった月刊コロコロコミック(2003年10月号)に掲載されていたボードゲーム特集がきっかけでボードゲームにハマっていました。

大学生のときに所有するボードゲームは250を超えたそうです。

ドイツの祭典で衝撃を受けて、帰国した松永さんは、ボードゲームソムリエとして活動を開始されることになります。

その後、今の所属する会社、いないいないばあにコピーライターとして合格します。

しかし、今やっている仕事は、コピーライターではなくボードゲーム事業の仕事をしています。

なぜ、ボードゲーム事業になったかというと、ボードゲームソムリエは、会社の仕事とは別に活動していました。

その活動で、全世界3000万部の売上を誇る名著『7つの習慣』の日本支社長とお話をする機会があったそうです。

そのときに、制作してみないか?という話をいただきました。

でも、このときは、ボードゲームを作るということを少し考え始めたときで、作る意識はそんなに大きくなかったそうです。

それは、たくさんボードゲームがあるので、自分は楽しむ側と考えていたのですが、作る側になってもよいのではないかと考えを変えてきた時期でした。

自社の会議にボードゲーム製作を挙げてみて協力を得ることができ、制作をしました。

こうして、いないいないばあにボードゲーム事業を作ることになったのです。

ボードゲーム紹介

まとめ・感想

  • 松永さんは、ボードゲームソムリエとして、講演会や会社のレクリエーション、東京大学でボードゲームの特別講師として登壇するなど、幅広い活躍をされています。有名な7つの習慣のボードゲームを開発したことでボードゲーム開発を行うようになります。奥さんはいるような書き方をされていますが、情報が全く無いので、確認できませんでした。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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