ダイエット運動のメニューを紹介!筋トレでかっこよくなる!

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ダイエット運動のメニューを紹介!筋トレでかっこよくなる!ということで、ダイエットための運動メニューについて紹介していきます。食事制限と運動を行うことで、ダイエット効果はかなりよくなります。時間のない方にはこの運動のみをしてくれたらOK!というのも紹介します。これで時間がなくてもダイエットできますね。

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ダイエットサプリメントはいろいろと試してみましたが、これが一番でした。その理由を本音で語ったのが、以下の記事⇒ 「マルチポリフェノール」の効果を実感した意外な理由とは

ダイエットは、自分との戦いとなります。それは、なぜかというとダイエットの敵といえば、何を連想しますか?”ご飯といった炭水化物”や”お菓子などの甘いもの”だと思います。これらを控えるためには、自分に言い聞かせなければいけません。

それだけではないですよね。毎日数分の運動だったとしても、仕事で疲れたからパス!食事制限は、今夜、職場で飲み会だからパス!こうしてズルズルとして、結局はダイエットといっても何も変わらない自分がいる。そんなことにならないように短期間に自分の体を作ってしまいましょう。

ダイエットは筋トレから

当ブログでは、ダイエットはまず筋トレを推奨しております。筋トレをすることで、痩せやすくするための基礎代謝力を上げます。

筋トレをすればすぐに体が痩せるわけではありません。筋トレは、痩せやすくするための基礎となる部分になります。

筋トレは、無酸素運動と呼ばれる運動となりますので、脂肪を燃焼してくれません。すでにエネルギーとして蓄えられてしまった脂肪は、筋トレでは使用されないのです。

では、蓄えられた脂肪を使用してくれるためには、どうすればいいのか?

それは、有酸素運動をすると脂肪はエネルギーとして使用してくれます。

ということで、筋トレをしてから有酸素運動をするようにしましょう。

おすすめ記事: ダイエットを成功させるための皮下脂肪を落とす筋トレの方法とは?

忙しい人はこの3種類の筋トレを

忙しいという方は、紹介する筋トレをすればOKです。

それぞれの筋トレを2~3セットを目安に行い、セットの間の休憩を2分位入れるようにしましょう。

腕立て伏せ

腕立て伏せのやり方の動画になります。ただ腕立て伏せをしてもしっかりと筋肉がつきませんので、動画で正しい腕立て伏せを知ってから、正しい腕立て伏せを行いましょう。回数として1日10回を2~3セットで休憩を挟みながら行っていきましょう。

 

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腹筋

腹筋の正しいやり方の動画です。腹筋を鍛えることで、お腹がぽっこりと前に出てしまっている人はしっかりと鍛えるのが良いとされています。回数として1日10回を2~3セットで休憩を挟みながら行っていきましょう。

スクワット

スクワットの正しいやり方の動画です。下半身の筋肉は、上半身よりもありますので、スクワットで下半身を鍛えるのは、基礎代謝を向上させるのに有効です。スクワットは1日15回を2~3セットで休憩を挟みながら行っていきましょう。

 

おすすめ記事:ダイエットを成功させる内臓脂肪を減らすには?落し方とは?

有酸素運動はこれ!

ダイエットの要ともいうべき有酸素運動です。

筋肉を鍛えたあとは、有酸素運動を効果が出る15分くらいは最低でも行いましょう。

膝が痛い人も自宅で有酸素運動

この有酸素運動なら、室内でもそんなに振動も出ずに周りに迷惑にならないと思いますので、夜遅いという方にはおすすめです。あと、膝が悪いという方や外歩くことが出来ないという方にもこの方法であれば負荷が少なく、ダイエット効果が得られると思います。

 

1分間最強有酸素運動

この有酸素運動は、けっこうきついので15分もやれるとすごいです。15分以上でなければ脂肪燃焼にはならないので、この最強有酸素運動は、ちょっと物足りないと思ったときに実践するようにして下さいね。やってみると本当にきつかったです。(笑)

 

おすすめ記事:ダイエットに筋トレと有酸素運動の効果的なメニューとは?

ダイエットサプリメントはいろいろと試してみましたが、これが一番でした。その理由を本音で語ったのが、以下の記事⇒ 「マルチポリフェノール」の効果を実感した意外な理由とは

まとめ・感想

  • ダイエット運動のメニューを紹介しました。忙しい方は、腕立て伏せ、腹筋、スクワットの3種類を行い、その後、15分ほどの有酸素運動をすることで、ダイエット効果を得ることができると思います。ここで、運動したからといって食べすぎないようにすることです。ここでまた、カロリーを摂取してしまうとせっかくのダイエットで消費したカロリーが、もとに戻ってしまいます。これが自分との戦いになります。短期間に集中してがんばってやせましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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