もしかして老眼?老眼チェック法で自分の目を調べてみよう。

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何だか物が見えにくいと思ったら、もしかして老眼かも?『認めたくはないな~』というのもわかりますが、まずは老眼か知ることから始めましょう。眼科で検診をするのがいいのですが、今回は、自分で簡単にチェックできる老眼チェック法を調べましたので、紹介します。見えにくいと思ったら、ぜひ、参考にしてみて下さいね。

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最近、近くのものが見えにくくなってきたと感じている方が増えています。老眼の症状が出始めているかもしれません。老眼なのかをまずは知るために簡単に自分でできる老眼チェックをして確認してみましょう。

若い方もスマホをすごい近くで見ている方は、ピント調整力が低下していたりしますので、確認してみて下さいね。

老眼チェック法

老眼かどうかを知るのに一番いい方法は、もちろん、眼科に行って医師に診てもらうのがいいのですが、そこまでしなくてもいいと思う方もいますよね。

費用もかかりますからね。(^_^;)

そこで、簡単に老眼かチェックする方法ですが、まず、目のピントが自分に最も近くにある距離を近点、自分から最も遠く見える距離が遠点になります。

この近点から遠点が、見えている範囲となります。

この方法では、乱視や近視が強い、目に病気があったり、左右の度数が大きく違う場合は、異なる結果となることがありますので、眼科医に診断してもうことをおすすめします。

指先を使った近点のチェック

老眼で気になるのは、手元のピントになるかと思います。

近点を知る簡単な方法の紹介です。

人差し指を出して、人差し指の腹を自分に向けて目の直前にかざします。

そして、人差し指を手前から自分から遠ざけていきます。

こうすると自分の指紋がはっきりと見える距離がわかります。

これがあなたの近点になります。

一般的には、この距離が30cm以上になると老眼鏡が必要とされています。

おすすめ記事:老眼はレーシックで治るのか?費用・口コミを紹介!老眼とは?

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老眼チェックリスト

老眼チェックリストで、自分が老眼かチェックしてみましょう。

行動チェックリスト

□ 夕方になると昼間よりものが見えなくなる

□ 小さい文字が見えにくい

□ 近い距離のものを見ていると目が疲れる

□ スマホなどでメールを打っている時に数字を打ち間違える

□ 本や新聞などを読む時に、遠ざけてみるとよく見える

□ 子どもの顔がはっきりと見えない

□ 本や新聞を読む時間より、テレビの方が長い

□ 薬のラベルが読みづらい

□ 肩こりや頭痛がよく起こる

□ 目を長時間酷使すると吐き気を感じる

40歳以上であれば、該当する項目があると思いますが、10項目で2項目以上が該当すると老眼の可能性があります。

この該当項目が多ければ、多いほどに老眼が進行していると思われますので、眼科医に相談してみましょう。

おすすめ記事:ルテインとは何か?ルテインの摂取による効果・効能とは?

老眼度数判定表

老眼度数判定表というのがありましたので、こちらを下から印刷して、表と目を30cm離して、下に順番に読んで見えにくくなった文字の右側に書いてある数字がおおよその老眼度数になります。

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出典:http://eye-club.net/info/kakunin/kakunin.pdf

おすすめ記事:老眼を改善する方法とは?自分で老眼回復と予防法について

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まとめ・感想

  • 老眼チェック法で自分の目を調べる方法を紹介しましたが、いかがでしたか?40歳くらいから老眼の兆候が出てくるようです。45歳になると目だけでなく、体力的にも急激に衰えてくるということだそうですので、40~45歳くらいの方は気にしてみて下さい。今からできる老眼対策としては、サプリメントなどを服用しておくことも有効ですので、ぜひ、お試しくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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