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拡張子『.pages』の開き方について解説します。突然、見たことがない拡張子が届くと『ウィルス?』と思うことがあると思いますが、ウィルスではないものも当然あります。今回は、Windowsユーザーには珍しい拡張子『.pages』の対応の仕方を紹介します。『.pages』はMacに関係がある拡張子です。

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Windowsユーザーには珍しい『.pages』の対応の仕方についてです。

そんなに難しいものではありませんよ。

怪しいものでもありませんので、安心して下さいね。

拡張子『.pages』の正体は

『.pages』の正体は、実は、iPhoneやMacの会社である『apple社』の『文書編集』、『書類作成』用のワープロソフトの拡張子になります。

 

Windowsユーザーでおなじみなのは『Word』ですよね。

 

Wordみたいなものというのが早い話です。

 

もし、あなたが普段からWindowsを使用されているのであれば、『.pages』という拡張子は見慣れないというか、全く見たことがない拡張子ですよね。

 

私もWindowsパソコンを20年以上使用していますが、全く見たことがないです。

 

自分が使用するパソコンがMac系なら問題なく開けるはずです。

 

当然ですね。

ファイルを開く方法

ファイルを開く方法は、パソコンがWindowsでもネットにつながっていれば、ブラウザを使えば開くことが可能です。

 

ブラウザとは、グーグルクローム、インターネットエクスプローラ、ファイヤーフォックスなどです。

 

もう一つ方法があります。

 

それは、apple社のクラウドサービス『iCloud』上でインターネットブラウザ越しに『.pages』を使用することができます。

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まずは、appleのアカウントを作り、iCloudにログインしてください。

 

ログインすると左上にオレンジ色のアイコン『pages』があるので、起動してください。

起動したら『.pages』とあるファイルをドラッグすればファイルを開くことができます。

 

Windowsパソコンでも開けるように拡張子を変更して保存することもできますので、WordやPDFにして保存しなおすといいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

まとめ・感想

  • 拡張子『.pages』の正体は、appleの文書編集、書類作成用のワープロソフトの拡張子になります。
  • ファイルを開く方法はブラウザを使えば開くことが可能です。
  • apple社のクラウドサービス『iCloud』上で『.pages』を使用することができます。
  • パソコンでも開けるように拡張子を変更して保存することもできます。
    WordやPDFにして保存しなおすといいです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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