中園ミホは元占い師!最近、講演会で結婚について語る!

中園ミホさんは元占い師で最近、講演会で自身の結婚について語る機会があるようです。そんな中園ミホさんがアナザースカイに出演し、フランスのドーヴィルで創作の原点を辿ります。そして、息子さんは中園ミホさんの私生活について暴露をします。一体息子は何を語るのでしょうか?意外な素顔や普段では言えない感謝の気持ちを伝えます。

スポンサーリンク

改めまして、こんにちは。

まずは中園ミホさんのプロフィールです。

中園ミホさんのプロフィール・経歴

本名:中園 美保
誕生日:1959年7月16日(57歳)
出身地:東京都中野区
血液型:B型
出身校:日本大学 芸術学部
出典:Wikipedia

父を10歳の時に、母を19歳の時に病気で亡くしています。

大学を卒業後は、広告代理店に入社し、1年3カ月で退社され、コピーライターをされていました。

その後、四柱推命の占い師になります。

きっかけは、14歳の時に母の友人に占い師がいて、四柱推命を教わったことだそうです。

日本占術協会に登録していたこともあり、24歳で助手として四柱推命を本格的に始めたとされています。

占いの腕は、なかなかのようで、当時競馬を予測し的中させるなどで相当な金額を稼いだということを暴露していました。

占いの経験から名前の字画をよくするため『美保』から『ミホ』へ改名しています。

占いの後に、偶然知り合った脚本家の田中陽造の清書係に就きます。

その後、同じ脚本家の桃井章と知り合い、桃井の妻を世話することで、これをきっかけにシナリオライターへとジョブチェンジする。

デビューは、1988年の、『ニュータウン仮分署』で、脚本家で生きていく決心をしたのは、1993年に34歳で未婚のまま長男を出産したとき、家で子供を育てながら続けられるのは脚本家しかないと覚悟を決めたそうです。

この時代には、インターネットもまだまだ今ほど普及していないので、在宅でできる仕事も数は少なかったですからね。

最近では脚本業のかたわらで、トークショーの依頼から、自身の経験、結婚について語る機会が多くなっているそうです。

スポンサーリンク

受賞歴

  • 放送文化基金賞(2007年)
  • 放送ウーマン賞(2008年)
  • 橋田壽賀子賞作品賞(2008年)
  • 第31回向田邦子賞(2013年)
  • 第16回ベストスイマー賞(2015年)
  • 東京ドラマアウォード2015 脚本賞(『花子とアン』)

フランスのドーヴィルはどんなとこ?

フランスのドーヴィル出典:https://ja.wikipedia.org/

フランスのドーヴィルは、フランス・カルヴァドス県にある街になり、『ノルマンディー海岸の女王』と謳われ、港、ヴィラ、カジノ、ホテルと観光やリゾートをメインとした街になるようです。

 

この町が中園ミホさんの第2の故郷として、今回のアナザースカイで取り上げられます。

 

このドーヴィルを舞台にして、9月2日(金)23時からのアナザースカイで、思い出の地を13年ぶりに訪れ、旅をしていきます。

 

ここには息子さんも出演され、私生活を暴露したり、意外な素顔や普段言えなかった感謝の気持ちを伝えるそうです。

どうなるか楽しみですね。

 

そして、シングルマザーとしての決意になります。

まとめ・感想

  • 中園ミホさんは、シングルマザーで、息子さんの父親は一般には不明で情報はわかりません。しかし、テレビ局や映画監督などの関係した方ではないかと予想されています。
  • シングルマザーとして息子さんを育てるために、脚本家の道を歩んでいく決意をされています。現在は、自分の経験を話すトークショーなどの依頼が来て、経験談を話す機会があります。
  • 中園ミホさんの作品は、誰でも一度は目にしたことがあるものばかりで、働く女性を描いた作品が多いのが特徴のようです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

コメント

  1. 蒼士 より:

    本田様
    ブログにお越しいただきましてありがとうございます。
    先輩のおっしゃることは素直に聞いて、自分に取り込んでいきたいと思います。
    ありがとうございます。ぜひ、参考にさせていただきたいと思います。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。