小林伸彦(足立美術館庭園部長)がクロスロードに出演!

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小林伸彦(足立美術館庭園部長)が9月3日のクロスロードに出演されます。足立美術館は、庭がスゴイということで有名な美術館で、その庭園は、日本庭園ランキングで13年連続日本一になっているというので凄さが違いますね。小林さんは6人の専属庭師とともに日本一の庭を守り続けています。

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早速、小林伸彦さんのプロフィールから紹介します。

小林伸彦さんのプロフィール

小林伸彦出典:http://www.pref.shimane.lg.jp/admin/seisaku/koho/esque/2015/shimanesque98/7.html

生年月日:1962年
出身地:京都府
学歴:中卒

小林さんが、造園業界に入ったのは、中学を卒業してすぐに京都府にあった造園会社に住み込みで就職します。

この時代ですでに高校進学が多くなっていたので、中卒で就職というのは珍しい時代でした。

ですが、子供の時から自宅の庭を整備している庭師の姿から将来は庭師になると心に決めており、小林さんが京都にある造園会社で住み込みで、作庭技術を学びます。

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そして、足立美術館に庭師として派遣され、学んだ作庭技術を買われ、1992年に美術館に転職することになります。ヘッドハンティングされました。

さらに、2013年に庭園部長に就任し、小林さんが足立美術館の庭師になってから13年連続で日本一の日本庭園となりました。

海外からの評価も高く、世界37か国で発売されている雑誌では13年連続日本一と評価されて、フランスの旅行ガイドブックでも三ツ星評価を得るなど世界各国で高い評価を得ています。

まとめ・感想

  • 今では、小林伸彦さんは育成に力を入れており、自身の40年間培った造園技術を若い世代に指導して、日々の気づきや発見を得ているところをクロスロードで取材されたようです。
  • 小林さんが担当してから13年連続日本一の日本庭園と呼ばれる足立美術館の庭園を一度直に見に行くことが日本人として必要なのかなと思いました。
  • 日本一の庭師の称号と言っても過言ではない13年連続の日本一は、これから破られることのない記録になるかもしれないですね。

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